今まで2度にわたり、れいわの公式サイトにナザレンコの帰化について質問するよう意見を送ったのに、いまだに無視されています。
また、このことはブログにも書いているし、Xにも投稿しているのですが、れいわ支持者からの反応も冷淡です。
この書き込みを見てくれているれいわの支持者の誰かにお願いです。Xでアンケートを作成して取ってくれませんか? ちなみに私はやり方がよくわからないし、やったとしても誰からも見てもらえません。他力本願のようですが、れいわ支持者がアンケートを作ってれいわ支持者が回答したほうが、純粋なれいわ支持者の結果が出て良いと思います。
アンケートその1
「あなたは、ナザレンコの帰化について賛成ですか?」
はい
いいえ
わからない / 結果だけ見る
アンケートその2
「ナザレンコの帰化について、れいわ代表が法務大臣に理由を質問してもらうことに賛成ですか」
はい / 質問すべき
いいえ / その必要はない
わからない / 結果だけ見る
私はこのアンケートを通じて、れいわの支持者がナザレンコのことをどう思っているのか知りたいと思います。
このアンケートをれいわの支持者が誰も作ってくれないのであれば、ちょっとれいわは、私が期待していたのと違う政党だった、という結論になります。(もちろん私が勝手に期待していただけなので、れいわに非はありません)
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以下、れいわのご意見フォームに書き込んだ内容を転載します。
1回目
本件は、「れいわ新選組に、ナザレンコが帰化したことについて、国会で質問してほしい」
という要望になります。https://king-of-the-court.hatenablog.com/entry/2024/11/13/173545
詳しくは、上記の私のブログに理由込みで書きましたが、具体的な要望は、
① 私のXアカウントを、れいわの山本代表にフォローしてほしいこと。
② ナザレンコの帰化について、法務大臣にれいわの山本代表に質問してほしいこと。
以上になりますれいわは次の選挙でも躍進すると思います。
しかしSNSで拡散しようというときに、れいわはれいわの支援者に、いつまでネットで肩身の狭い思いをさせるつもりなのでしょうか? ナザレンコの帰化申請が認められたまさに今が、自民党のネット活動を咎めるいい機会だと思慮しますので、ぜひ法務大臣に確認して、自民党のネットでの振る舞いに釘を差していただくようお願いいたします。
これはれいわの躍進にとって必要なことです。決して避けて通ることはできません。以上、よろしくお願いいたします。
2回目
私は以前、ナザレンコの帰化認定について、国会で法務大臣に質問するよう、れいわに求めた者ですが、いまだに回答もフォローも戴いていません。
ナザレンコは、有権者を侮辱するような発言をXで繰り返していて、日本国籍を与えることに違和感があります。
ナザレンコは、自分のことを棚にあげて根拠なく他者を中傷する身勝手な人物であって、その言論は公職選挙法に抵触する可能性もあるものでした。
ナザレンコは、単にれいわのアンチであるだけに留まらず、強硬な中露脅威論者であって、不要な軋轢を日中、または日露間にもたらす可能性が否めません。ナザレンコはただの帰化人には留まりません。ナザレンコは、来年夏の参院選で必ず出てくるのですが、「その前に」、れいわに国会で法務大臣に、
「①どのような理由でナザレンコの帰化を認めたのか」、
「②ナザレンコの今までの言論活動(選挙活動)を適切なものと法務大臣、ひいては自民党は認めるのか」、
「③ナザレンコはただの帰化人に留まらず、政治家として影響力を発揮する事が考えられるが、それで弊害が生じた場合、自民党が責任を取るということでよいのか」、
これらのことを国会で聞いて、法務大臣の回答を国会の議事録に残すように、私はれいわに求めています。
(私のことを立ててくれるのであれば、②で、「ナザレンコのXは、岡口基一のTwitterより酷い」とも指摘してください)ナザレンコはウクライナに戦えと言いながら、自らは戦いに参加することがなかった人物であって、このような者を政治家として、日本にあれこれ指図することができる立場を与えてしまうことは、日本国民の利益に反します。
れいわはナザレンコと戦ってください。これをしないのであれば、非常に残念ながら、れいわは私の敵です。私はれいわを批判しなくてはなりません。
れいわは消費税廃止を訴えていますが、出来もしないことを言っているだけで、いい感じで騙された有権者から得た票で、政治家としてぬくぬくしたいだけの政党である、という可能性が否めなくなります。
こんなことであれば、国民民主党のように法案ごとに自民党と協力して公約を一部でも果たすなり、立憲民主党に賛同して政権交代に協力するなりすれば良かったではないですか。どちらの勢力にも加担せず、我が道を行くというのであれば、野党として、正義のために戦う姿勢が必要ではないですか?戦ってください。よろしくお願いいたします。(まずは今週中に、私のフォローをお願いします、これは必ずです)